ワングラス ☆ 謎の付箋作戦 Kちゃんドキドキする
マリリンのサングラスは好評だったと勝手に判断いたしまして、またまたマリリンのサングラス姿です。 このサングラスは、マリリン専用のんでして、ワングラスと呼んでいるものです。 似合います!!さすがマリリンさんです!!(^・∞・^)ヾ ダレモイッテクレナイノデ、ハハオヤガ ホメトキマス・・・
人は時々、ナンデ?と言う判断をしたりするもんです。 先日のお母さんのお話を聞いてくださいませ。 夏休みを、お盆に3日間取ることにしたのです。 後、1日行けばお盆休みと言う午後の事、ある重大なことを思い出しました。 午前中だけお手伝いをしてくれている Kちゃんに伝えなければならない事があったのに、すっかり忘れていまして。
つまり、明日の午前中にどうしても伝言しなければいけないのに、なんだか忘れそうな予感がしました。 うーん・・・どうしたものか・・・ +。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚ そうだよそうだよ! Kちゃんの机にメモを張っておけば良いのだ!! お母さん冴えてる!! そして付箋を取り出して 「Kちゃん、私に話しかけてね♡ ○○より」 と書いて貼り付けました。
明日の朝、Kちゃんは付箋を読んで、お母さんに話しかける→お母さんは伝言を思い出す→つつがなく夏休みに入る→完璧! こうなるのです。 お母さんが付箋を貼ってニンマリしていると、久々登場、Mr.ビーンが付箋を読みにやってきました。 本当にチェック魔なんだから・・・
「○○さん(→お母さんのことね)、寂しいんですか? ふっふっふっ(* ̄l ̄) 」と聞いてきました。 お母さんは「なんで?全然寂しくないけど?なんで?」と聞き返しました。 Mr.ビーンは ふふふ・・・と笑っていました。訳わかんない。
次の日仕事に行くと、Mr.ビーンが満面笑顔でお母さんを見ています。 Kちゃんはなにやら付箋を持って、お母さんの周りをウロウロ・・・ ん?付箋?そうだよそうだよ!伝言だー! そしてKちゃんはお母さんに話しかけました 「おはようございます。あの・・・これは何かのゲームでしょうか? 次の付箋かなんかがあったりするのでしょうか?私はどう反応したら正解でしょうか?」 はい?何の事?まあいいや。 そして無事用件を伝えました。 Kちゃんは付箋を持ったまま動かないし、Mr.ビーンは笑って、「用件をダイレクトにメモに書けばよかったんではないですか?それとも、自分の机にメモを張るとか・・・ このメモは謎めき過ぎです。クックックッ・・・」
そうだったのか・・・(* ̄l ̄) 気が付かなかったよ・・・ 完璧な計画だったのに。 ね、人は思いがけない事をするものなのです。 せめてMr.ビーンに笑われない人になりたいと思いました。 ビーン、あんただけは笑われたくなかったよ・・・ (´・-・。)










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